CORPORATE企業のご相談

当会は、法人格です。顧問契約を結び、御社の発展の為に、機能し役割発揮します。

◎顧問契約を結んで頂くことで、以下、履行できます。
(1) 顧問として、契約社さんの社業における「日常管理~中長期 PJ や個別 PJ」の鑑定とアドバイスの実施。
(2) またリアルタイムでの、人員採用、取引先選択、取引内容判断、人、物、などの判断アドバイスを提供します。
(3) 個別相談も顧問先社さん最優先での対応となります。
※一般的に、相談申し込みから着手まで、2週間以上となります。
(4) 個別問題対応については、優待価格が適用となります。
(5) 顧問先社さんの常態把握とリアル相談を兼ねて、基本は月 1 回、定期ミーテイングを行います。
(7) 顧問契約料は、100,000 円~、年商規模でご相談となります。月間契約となります。
※現状、2 社さまと顧問契約しております。

法人浄霊処理 事例集

  • 事例1
  • 事例2
  • 事例3
  • 事例4
  • 事例5

事例1)2014年 静岡県所在の中規模会社のケース(年商1億規模の法人)

※そもそも経営者の家庭内の混乱収拾の為に、個人相談からスタート。

※実父亡き後、実父が残した、会社3社の経営を引き継いだものの、その数社の会社が抱える莫大な負債と、その事を考えない、身内(兄弟)経営者の資金乱用や、その父の生前の女性問題と父の資産との込み入った関係に悩まされた相談案件・・・。

⇒このケースの問題解決のため、個人の問題解消からスタート、相談者本人、及び父方母方の先祖浄化、 問題の中心にいた兄弟の順次個人対応、その後経過観察。( 約2年観察 )

⇒上記問題解決後、3ヶ月後くらいから変化スタート・・・

  1. 気が違ったようにお金の無心をしていた身内が、みるみる落ち着き、冷静に会話に応じられる ようになる。
  2. 関連する身内の経営者も、相談者の提案にて資金乱用問題はほぼ終結した。
  3. 主に大きかった問題の、父の残した膨大な負債について・・・ 特にメインの 1 社の負債が大きく、破産申告も考えるに至ったが、処理1年後、強力な協力者が現れ、 旧来の古参の取引先から、仕事が入り、会社をたたまずに何とか維持していくことが出来ていた。
  4. 2年目2016年に「法人浄霊」を実施。その後すぐ、近郊地域の 3 セクから、大きな規模の仕 事が入ってきた。これにより、最後まで残っていた、規模の大きい負債の返済のめどが立った。

※このケースは回復の難易度は非常に高く、時間を要する案件ではあったが、相談者さんも辛抱 強く、時間を味方につけた頑張りと、確実な現状把握と強い意志によって、問題集結と言えるところ まで、辿りついたケースでした。

事例2)2013年 愛知県所在の中規模 建築工務店さんのケース

法人のマイナスエネルギー一掃処理自体は、2018年3月実施・・・。

※このケースは、当会を紹介してくれた敏感体質の方が、この相談者さんの色々な問題を指摘、当会を知るこの紹介者さんからの紹介で、相談がスタート。

⇒まずは御本人、ご家族、奥さん、お子さん、ご両親、ご先祖(父方母方両方)、家、すべての要素を鑑定、全ての個人的なマイナスエネルギーの一掃を実施。お子さんの進学、就職での課題と自営業での課題対応の為に実施。その後経過観察・・・。

⇒1年後、節目にあった家族問題はすべて順調に経過、家業も概ね順調につき、さらなる拡充に向け、近郊の大型の土地建物で自宅兼、会社事務所とする為に、土地の鑑定実施。 結果、問題がやはりあったため、対応実施。その後、大規模リフォーム実施、会社&自宅移転。

⇒半年後、順調に進み始めた矢先、今度は、会社に色々な問題が頻発。

⇒これは、故人由来の問題の基本をすべてリセット後、最後に経営する「会社」に累積する「マイナスエネルギー」が、たまたまこのタイミングに、オーバーフローし始めた結果でした。

※では、やらなかった方が良かったのではないか?とお考えになる方もあるかも知れませんが、そうではなく、基本リセットをやったことで、ご家族の健康問題の安定や、気掛かりだったお子さんの就職問題、進路課題等も上手くいき、徐々に確実に家族の生活の安定と調和は確保されていったと、相談者御本人が一番感じておりました。

⇒新しい転居先に会社を移した時点で、会社に溜まっている「マイナスエネルギー」の存在を指摘し、問題が起こり始めることをアドバイスしたにもかかわらず、その時点では相談者さんには響かず、必要と思われた「法人マイナスエネルギーの一掃」にはやらず、その結果、色々な事が起こり始めました。

⇒最初は、高所作業中の工具を落下させ、通行人に怪我をさせるという事故からスタート。

⇒次に、長年勤めていてくれていた重要な立場の人が、余命宣告される病になったり、またこれ以外にも小さな社内外でのトラブルが短期間のうちに頻発し、さすがに音を上げて、再相談となる。

⇒この時点で「法人マイナスエネルギーの一掃」は必須という認識を得て実施・・・。

その後、余命宣告された方の問題は、病気の完全治癒は非常に確率は低いのですが、ダメ元で本人の対応処理をして欲しいとのオーダーがあり、実施。その結果、ミラクルが起こり、その病気が消え、元気になり勤務に復帰の実現。頻発していた会社の問題は現在(〜2019年)まで鎮静している

⇒これは非常にレアなケースとなりました。このケースでは「マイナスエネルギー」による問題発生の場合、対応処理をすると、短時間で結果が出るというケースとして把握されました。

事例3) 2018年 中央アジア数箇所に会社を持つ中規模 金融系企業さんのケース

法人マイナスエネルギーの一掃は、2017年3月実施・・・

※2016年に過去の相談者さんからの紹介で面談。関連会社の1社で大きな不正があり、総額数十億の負債を抱える事となる。

このケースは、代表取締役お一人の個人マイナスエネルギーの一掃を実施、合わせて、「先祖のマイナスエネルギーの一掃」を実施。御本人のご希望もあり、自分自身を担当する高次の存在を確認、そういった存在と御本人とをエネルギー的に繋ぎ、直接その存在と関与する環境を提供した。

⇒その後、御本人の必死の努力と、強力な協力者のバックアップもあり、なんと数ヶ月でほとんどの負債をなくすことに成功し、体制の立て直しを実現。大きなミラクルな事例となりました。

⇒その後、共同経営者、全員が同じマイナスエネルギーの対応を実施。更に経営環境は整っていった。

⇒その結果?とも言えるが、次の大きなPJが順調に進み、大型の案件を複数稼働させるに至った。今年2019年から本格稼働となる・・・。

事例4) 2016年 東海地区に本拠をおく、ITネット系会社さんのケース

法人浄霊は2019年初頭に実施・・・

※このケースも、過去の相談者さんからの紹介で面談、当会と長く関わっている相談者さんからの紹介でした。グループ経営の会社さん・・・。

※そもそものスタートは、2016年からで、経営者のお一人を紹介いただいて面談。面談時に直ぐ、御本人と、会社主要メンバーを個人のマイナスエネルギー一掃処理を即決。ついで会社共同経営者数人の個人処理も追加実施を即断された。

※その後、ご家族、先祖、他も実施。次に、主要社員全員の個人問題対応実施。また少し間をおいて、残っていた数人の社員の個人問題解決実施。その後、半年後に、新たな社員と協力会社の方、数人も追加で対応となる。

※この後、法人マイナスエネルギーの一掃のお話をする機会があり、本年初頭に「法人対応」を実施した。このケースも、特に現況、大きな問題は会社には無かったが、本年中盤から秋にかけて、大きめなPJが始まる予定と、関連会社一社の売却の見込みなどがあり、そのPJと売却案件の可否、課題などの鑑定と、個人対応処理をまだしていない新規社員と、協力会社主要要員の人物像の再点検を行った。

※結果、売却案件、また、新規の大型PJに関して、少し解決しなければならない課題を確認。

※法人対応処理での現状課題が浮かび上がり、エネルギー的な対応は当会で実施、会社での人的行動での課題対応については、具体的にそのアドバイスを実施。

※会社設立からの時間経過で積年のマイナスエネルギーも溜まっており、法人マイナスエネルギーの一掃を実施、且つ、新たな良い仕事との出会い、良き協力者との出会い、マイナスとなる人、仕事との波動調整を実施。プラスのエネルギーで満たされるように現況改善した。

これにより、新たに本年より、リスタートとなった・・・。

事例5)2018年 中国地区に本拠をおく、介護系の会社さんのケース

※当会を知る過去の相談者さんからの紹介で面談。この地域で、通所リハビリ他の介護系施設の経営者からの相談であった。

⇒今どこの地域でも勤務者の同じ様な悩みがある中、夜勤務の人が集まらない、又はいなくて、経営者自ら夜勤務を対応しているなど、特に人の問題が課題でした。

※この系統の業務は、病院なども同様、マイナスエネルギーの問題が非常に起こりやすく、また溜まりやすい仕事環境と言えます。

面談後の施設の鑑定では、マイナスエネルギーが大きく溜まっており、見えない存在も複数いることも分かり、まずその問題、施設立地の土地の対応と、最後に「法人マイナスエネルギーの一掃」も実施。

※その後、施設内の人の問題は、ゆっくりと改善傾向、ご兄弟経営での問題も自然改善。その後1ヶ月位で問題のご兄弟の行動、素行が劇的改善。いわゆる普通の人に戻ってくれたようです。

※勤務者の中に軽い敏感体質の方もいて、土地と法人のマイナスエネルギー一掃後、ある時、「施設の空気が変わった」と急に言いだしたりした人もあったようです。

介護施設は、前述の通りマイナスエネルギーが大きく溜まりやすく、入所者が高齢で、施設で亡くなる人もそれなりにいらっしゃる実情を踏まえると、そういった事のマイナスエネルギーの蓄積などが原因で経営が上手くいかなかったり、入所者や、通所リハで来る方等に問題が発生しやすくなります。

数年に一度はエネルギー点検が必要な業種と言えます。

  • 事例1
  • 事例2
  • 事例3
  • 事例4
  • 事例5
PAGE TOP