PERSONAL個人のご相談

このようなことはありませんか?

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個人の方の事例集

  • 事例1
  • 事例2
  • 事例3
  • 事例4
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事例1)小学3年生に進級した後、生活態度が急変した子供のケース

※2003年 神奈川県在住 小学3年生 女の子のケース

※知人の紹介で、ご両親 来訪。

※小学3年生に上がってから、生活態度が急変したお子さんの事を心配して相談・・・。

※「状況」⇒夜遅くまで寝なくなる。逆に朝は早朝にはすでに起きていて、心あらずの表情で TVをぼーっと見ている。日常生活で以前は問題なくできていた、整理整頓が全くできなくなった。学校から帰ってきても、着替え、ランドセルなど部屋に投げ散らかしてある状態。また叱責する大人の言うことを鼻で笑って、まともに聞けなくなってしまった。

※「原因」⇒相談当日、本人は学校で不在なるも、ご両親が写真を持参して相談に来訪。判定の結果、この子の生活行動を混乱させている原因が判明。複数の先祖霊の憑依干渉をベースに、特に最近学校で憑依された子供の霊体により生活行動の急変をもたらしていた。

※「対応」⇒ご両親の要請で「遠隔浄霊」(本人不在のため)実施。憑依干渉存在を一掃した。

※「処理結果」⇒相談後両親が帰宅すると、子供は帰ってきており、家の中は一変、きちんと片付けはしてあるし、以前のように明るさと子供らしい元気さを自然に取り戻していたと、喜びの報告あり。その後の生活態度も以前のように完全に元に戻ったと確認・・・。

⇒憑依干渉を受けて時間が浅い時や、お子さんの場合は処理後の変化は比較的早く現れます。

事例2)車の中で急に苦しみ出し、おかしな事を話し始めた子供のケース

※2011年 震災で関東地方に避難してきた家族の11歳 男の子のケース

※知人の紹介で、ご家族そろって来訪

※「状況」➡避難途中、ある地域のトンネルに入った途端、突然子供が苦しみ出し、この子供が話しているとは到底思えない内容の話を、苦しみながら話し始めた。両親は震災にあったこともあり、混乱しているんだろうと考えたようでしたが、同乗していた祖母さんが、これは普通の状態では無いと家族を説得し、色々な人を介して、巡り巡って私どもへと相談に来られた。

※「対応」➡︎この子供の個人的なマイナスエネルギーの一掃を実施。

※「処理結果」➡︎ 処理後、自分を取り戻したような状態で、自分自身に復帰。本来を取り戻した。

事例3)子供の時から見えない人達が見えたりと、頻繁にマイナスエネルギーに干渉されていた強力敏感体質女性のケース

※2007年東北地方の30代 無職 女性のケース

※知人の紹介で先に母親と電話相談、その後こちらから地方出張で本人と面談・対応。

※「状況」➡︎強力霊感の持ち主で、普通の人には見えない「人」「動物」「得体の知れない存在」など、バリバリに見え、そんな存在から話しかけられると会話もできてしまうような娘さんでした。友達が家に遊びにくるとその友達の後ろに兵隊が一個連隊自分の家に一緒に入ってくるのが見えたり、神社に行けば境内の中央にあり得ない大きさの真白な犬が見え、その犬と目が合うといきなり走って来られ、体当たりされたり(その時にこの犬に変化していたマイナスエネルギーに干渉された)、京都に出かければ、駅前のタクシー乗り場のタクシーのボンネットの上に僧侶が座っているのが見えたりと、その存在認識と現実世界が混同して見えるほどの体質であった。そんな状態故に、多くのマイナスエネルギーの干渉を受けていた。見兼ねた母が約20年間かけて、日本全国、娘の問題を解決してくれる人を求め、多額のお金を使い、奔走していた家族でした。

※「対応」➡︎ もちろん個人的なマイナスエネルギーの一掃を実施。

※「処理結果」➡︎ 本人は母親と20数年かけて全国色々なところで見てもらって、いつも何も解決できていなかったので、本人は「あ、またか、どうせ何も解決できないんだろうなぁ・・・・と胡散臭そうな表情で接見、処理直後も「ん〜、よくわからない・・・」との感想であった。処理後、母親とも共に食事に出かけ約30分くらい経過したであろうか、娘さん急に曰く「あれ?腰のひどい痛みがなくなった!あれ?体がすごく暖かくなってきた!」とのことで、少し遅れて変化を体感してきた様であった。この20数年続いてきた腰の痛み、体の極度の冷え、は個人的なマイナスエネルギーの干渉から来ていたものでした。これを機に解消されました。特に腰の痛みはひどく、上半身と下半身をねじりながら引っ張られる様な痛みであったそうです。

事例4)意識の混乱を、認知症と判断され、介護施設に入れられそうになった老人のケース

※「発生の時期と地域」➡︎2006年北関東 無職 老女のケース・・・

※「相談来訪状況」➡︎知人の紹介で、お嫁さんが相談に来訪

※「状況」➡︎或る日突然に、誰もいない家の中で誰かがいるかの様に話をし始めたり、部屋の一部分を見て「○○がいる」「○○が見える」と頻繁に口走る様になり、心配した家族がかかりつけの医師の下に連れて行き診察、結果「初期の認知症」との診断。症状が進めば家族の手に負えなくなるとのこと。しかし老女の娘の一人が、母のある種の感の強さを知っており、その前提で話をすると話の辻褄が合うことに気が付く。これは認知症ではないと思い、知人を介して、当会に相談に来訪。

※「対応」➡︎個人的なマイナスエネルギーの一掃を実施。

※「処理結果」➡︎処理後、本人曰く「あれ?今まで周りにいた者が誰もいなくなった・・・。何も見えなくなった・・・。」後日も「その後、誰も来なくなってしまった。」とのことで、不調気味だった体調も回復し、元気になり、発する言葉や意識まで以前に増してしっかり回復した。短時間で180度回復したケースと言えます。

事例5)2018年 中国地区に本拠をおく、介護系の会社さんのケース

※「発生の時期と地域」➡︎2013年 中国地区在住 自営業 40代ファミリーのケース

※「相談来訪状況」➡︎この地区の過去相談者を通じての紹介で相談。

※「状況」➡︎親子全員、霊媒体質で、賃貸新規物件に引っ越した途端、いわゆる怪奇現象が発生。就寝中の金縛りを始め、昼夜を問わず人がいる様な存在感、2階階段の踊り場、その真下の収納庫付近での異常な違和感、そのうち、父と子が同じ様な時期に、2階階段踊り場から誰かに腕を掴まれ転落するという事故が発生、相談者の家族曰く「誰もいないのに、明らかに誰かに腕を掴まれ引っ張られ、バランスを崩し階下に転落した」との事。幸い骨折などの大事には至らなかった事故ではあったが・・・。

※「原因」➡︎住まい周辺が、江戸期に何度かの戦さ場であった歴史があり、大きな戦があった時に、大勢の死者が出た場所に当たっていた。かつ相談者の家は、その大きな戦で亡くなった人達を供養していた尼僧が、供養していた場所であった事が原因であり、その尼僧が住んでいる人を排除しようとしていたことから、色々な現象となっていた。

※「対応」➡︎敏感体質親子さんでもあたので、まず家族全員のマイナスエネルギーの一掃を実施を実施。その上で住まいの問題も対応。

※「処理結果」➡︎この体質により、ビフォーアフターを感知できる家族だったので、興味深い事後感を確認。「処理した後、すぐに家の中にキラキラ眩しい光が右回りに綺麗にくるくる回りだして、なんとも嬉しい気持ちのいい状態になったのがわかりました(^^)」との感想がありました(^^)

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